勝手に送らない承認制
お客様に届くのは、スタッフが承認した文面だけ。自動応答のような的外れな返事や、確かめていない案内が出ていく心配がありません。
LINE公式アカウントの返信を、AIが下書き
お客様からLINEで届いた問い合わせに、お店の情報をふまえた返信文をAIが下書きします。 送るかどうかを決めるのは、いつもスタッフ。勝手に送られることはありません。
忙しい時間帯に届いた問い合わせが、つい後回しになってしまう。
営業時間や駐車場など、よくある質問にも毎回手で返事を打っている。
スタッフによって、言い回しや案内の中身が違ってしまう。
自動応答は便利そうだけど、お客様を不安にさせる返事は出したくない。
使い方
お客様がLINEで送ったメッセージが、メッセドットの受信箱に並びます。未返信の時間も一目でわかります。
営業時間・料金・駐車場など、登録したお店の情報と、これまでのやりとりをふまえて下書きを作ります。
明日14時から2名様でご予約いただけます。駐車場は店舗裏に3台分…
スタッフが読んで、必要なら直して「承認して送信」。「もっと短く」など一言で作り直すこともできます。
特長
お客様に届くのは、スタッフが承認した文面だけ。自動応答のような的外れな返事や、確かめていない案内が出ていく心配がありません。
営業時間・メニューや料金・アクセス・よくある質問を登録しておけば、それをもとに下書きします。言ってはいけないことも決めておけます。
「もっと短く」「駐車場の案内を足して」と書くだけで、下書きを作り直します。もちろん、そのまま手で直して送ることもできます。
LINE公式アカウントのチャット画面と併用できます。アカウントや友だちを移す必要はなく、これまでの運用を止めずに始められます。
画面はスマホで使いやすいように作っています。接客の合間や外出先からでも、下書きを確かめてすぐに送れます。
誰が対応中かが表示されるので、同じお客様に二重で返事をしてしまうことを防げます。送信できる人を決めておくこともできます。
導入の流れ
よくある質問
はい。LINE公式アカウントの設定で「Webhook」を有効にするだけで、今のアカウントと友だちをそのまま使えます。LINE公式アカウントのチャット画面とも併用できます。
ありません。お客様に送られるのは、スタッフが「承認して送信」を押した文面だけです。
ご利用の規模(問い合わせの件数や店舗数)をうかがったうえでご案内しています。まずは資料をご請求ください。なお、LINE公式アカウントの月額プランとメッセージ通数の料金(LINEヤフー株式会社の料金)は別途かかります。
AIが下書きするのは、文字の問い合わせです。画像やスタンプは「要確認」として表示されるので、スタッフが内容を見て返信してください。
飲食店・美容室やサロン・クリニックや治療院・教室など、LINEで予約や問い合わせを受けている店舗や事業者の方に向いています。
はい。確認と送信はスマホのブラウザでできます。初期設定のときだけ、パソコンがあるとスムーズです。
資料請求(無料)
機能の詳細と導入の流れをまとめた資料を、メールでお送りします。費用は、ご利用の規模をうかがってご案内します。